2008/02/25

編集長の「あなろぐ日記」

今年もまた…

 土曜というのは、すごい天気でしたね。昼過ぎに千葉の自宅を出発、渋谷の東急本店に、本誌でもお世話になりっぱなしの稲越功一さんの写真展「百一人の肖像」と、ルノアールの親子展の両方を見に行ったのですが、行きは春爛漫、帰りは寒風吹きすさぶという天候。

 スプリングコートを着て出かけた私は、すっかり騙された感じで、ちょっと話は違うのですが「北風と太陽」を思い浮かべてしまいました。

 「百一人」は昨春まで2年に渡ってウイークリーの巻末を飾った連載の写真企画です。著名な稲越さんならではの人脈をフルに発揮していただき、中村吉右衛門、千住博、黒川紀章、なかにし礼、横尾忠則、茂木健一郎、梅原猛、矢沢永吉などなど、超有名で、超個性派の101人が次々登場しました。

 昨年5月、連載が終わったときに一度、銀座で展覧会を開いたのですが、反響も大きく、さらに今度は渋谷でということになったようです。この日は101人の一人でもある奥田瑛二さんと稲越さんのトークショーが終わった後ぐらいに私が到着。作品を眺めながら、稲越さんとお話をする時間がありました。

 先生、ちょっと体調を崩されているようでしたが、相変わらずダンディー(夏などに宴会にお呼びすると、ストライプのスーツに胸元にハンケチを覗かせ、サングラスでスニーカー、手には私どもに下さる花束…という出で立ちで銀座に現れます)で、しかも新たな企画などへの意気込みも述べられ、大変に心強く感じました。

 その後、有楽町でスパークリングワインを買って、帰ろうと思ったら、強風で京葉線、東西線はストップ。総武快速も怖々走るという具合で、ちょっとイラっとしたのですが、実は、それ以上に私を前日からイライラさせていたことがあったのです。それは花粉です。

 私が花粉症になったのは今世紀になったか、ならないかぐらいで、突然なりました。以来、毎年、会社の耳鼻科にいって、錠剤と噴霧器のような薬をもらって、3〜4月一杯、それに頼りっきりになるのです。

 でも、今年は何故か出遅れて、ようやく先週の金曜に耳鼻科に甘え声で電話をかけ、薬をくれないか、と言ったのですが、患者が殺到、私などはちっともかまってもらえず、そのまま、晴れて、暖かで、つまり花粉が一番飛びやすい土曜の朝を迎えてしまったのです。

 患者が殺到して、産業医にかまってもらえない状態は月曜の今時点も同じです。このため、外ではマスクを外さず、目薬は日に何度も何度もさす、という自衛策をとって何とか耐えていますが、それも時間の問題で、去年の3倍はすごい(去年が、しょぼ過ぎたのかも知れないが)という08花粉にやられてしまいそうな感じです。来週の日記を書いてる時は、きっと、やられて、グズグズになった後でしょう。また来週!
                         (「あなろぐ編集長」こと重田育哉)
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2008/02/22

イージス艦

 今週も大事件が発生しました。
イージス艦と漁船の衝突です。
22日正午現在、行方不明の二人はまだ見つかっていません。
事故発生直後に勝浦漁港に急派した記者と、
都内などで海自取材に当たった記者の原稿をまとめて先ほど入稿しました。

 それにしても、なぜ最新鋭のイージス艦のレーダーで漁船を捕捉できなかったのか。
できていたとすれば、なぜ回避できなかったのか。

 新聞、テレビでも毎日論じていますが、
小誌の記事は、自殺した海自隊員の驚きの告発を取材したものです。
背筋が寒くなるその中身。
ぜひ読んでください。

 今回の事故で、
20年前に起きた潜水艦「なだしお」と遊漁船の衝突事故が何度も取り上げられていました。30人が亡くなった大事故です。
 水戸支局から社会部に異動し、
新宿警察担当となったばかりの私は、その日、
学生時代に入り浸った新宿ゴールデン街の変わりようを取材していました。

 社会部に呼び戻されて、深夜まで被害者の自宅取材。
テレビで事故を知ったものの、相手が潜水艦と聞いて
「どこに行けばいいのでしょうか」と途方に暮れる人もいて、
取材用の借り上げハイヤーを提供して、
防衛庁だったか、横須賀だったかに向かってもらいました。

 締め切り後に社に戻ると、
デスクから「直ちに羽田に行って未明からの捜索活動を上空から取材せよ」との指示。
 生まれて初めてヘリコプターでの取材です。
夜明けとほぼ同時に舞い上がり、
東京湾の上空から豆粒のように見える潜水夫の捜索活動を見守ります。
記者はそれで十分なのですが、同乗のカメラマンは
「もっと寄って、もっと寄って」
と繰り返します。
周囲には、同業他社のヘリが乱舞して、
隣のヘリの操縦士の表情がわかるほど接近します。
折からの強風にあおられると、波頭にお尻を洗われるかと思うほど流されるのです。
後で聞いてみると、他機との間隔も高度もちゃんと確保してあったそうですが、
とにかく生きた心地がしませんでした。

 あの時も、問題になったのは潜水艦の回避行動が適切ではなかったことでした。
当時の防衛庁長官は辞任しました。
今回も石波防衛大臣の責任問題が浮上しています。
しかし、問題が起きてトップが辞任するだけではまた同じことです。

 そういえば少し前、守屋元次官が逮捕されたときにも似たようなことを書きました。
10年ほど前の防衛庁調達実施本部をめぐる汚職事件を取材した記憶が蘇ると。
 かつての防衛省担当記者としては、腹が立って仕方がありません。
 (苦悶デスクこと木村透)
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フェブラリーS!

 さて、いよいよ今年初のGTです。
今年もここまでは回収率150lを維持してなかなか好調です。
フェブラリーSといえば、
昨年は9番人気ビッググラスから勝負して3連単540倍をゲット。
ゲンのいいレースですから今年も力が入ります。

 一番強いのはヴァーミリアンに決まっています。
東京のダート1600メートルは外枠有利ですから、
内に入ったらはずそうか、と考えていたのですが、絶好の15番枠。
軸としては固そうです。

 狙っていたのは平安Sでも勝負したロングプライド。
この時は、まさかの出遅れで大外をまくって追い上げたものの4着。
今度は、と思っていたのですが、
ケータイの競馬サイトのオッズ予想では4番人気。
ペリエ人気もあるのでしょうが、それなら6番人気となっていたメイショウトウコン。
平安Sでは58キロを背負って2着に突っ込んできました。

 枠順がロングプライドより外の9番というのも有利です。
3連複ヴァーミリアン、トウコンの2頭を軸に
ワイルドワンダー、ロングプライドへ。
実力上位ですが、フィールドルージュは内枠なので押さえまで。
 (穴党デスクこと木村透)
 
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2008/02/18

編集長の「あなろぐ日記」

中間報告です

 きのうの東京マラソンが話題になっていますね。3万人もの人が銀座や浅草を走り抜けるのですから、走る人は爽快、見る人も面白い。でも、私にしてみたら、42`はそんなに簡単に走れる距離ではないのに、よく、おじいさんも娘さんも挑戦するなあ、という驚きで一杯です。

 何度か触れましたが、何日かおきに、あるいは週に一回ぐらい、フィットネスに行く度、ランニングマシンで時速10`で1時間ほど走ります。他に自転車か踏み台昇降みたいなやつを30〜40分やるのですが、それでもう、足はパンパンです。

 それでも走った距離は10`(自転車などの分は除く)ですから、フルマラソンだったら…ええと、ともかく無理でしょう。東京マラソンは7時間以内という制限時間があるそうですが、それだと時速6`平均で最後まで走り抜けなければなりません。少なくとも今の私ではできません。

 とはいっても、昨年の晩秋にデブを治そうとフィットネス通いを始めた折りには、正直、1時間でも、こんなにドカドカ走れるとは思わなかったのです。結構、現時点でも楽しいので、テニススクール(この前、記録を見たら10年通っていたことが分かりました)と同様、何とか続きそうな感じがします。

 その副産物といったら何ですが、ホントは主産物なのですが、先週の金曜日にフィットネスの風呂場で測ったら、体重が72・05`になっていました。晩秋に温泉で測ったら77・5あったので、結構減りました。

 でも勝負はこれからでしょう。今はフィットネスに加え
@一日一本飲んでいたコーラ禁止
A「まあ、ちょっと行こうか」的な飲み会は禁止
B家で飲むときは糖分がある酎ハイをほとんど止め芋焼酎を採用
C揚げ物は少なくても家ではほぼ停止、揚げ煎餅なども含め、揚げはほとんど禁句

 …といった肉体改造マニュアル(独自流)に何とか沿っているので、急に体重も落ちたのでしょうが、目の前には、これからもいろいろな試練が待ち受けていることでしょう。

 まだまだです。では
                       (「あなろぐ編集長」こと重田育哉)
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2008/02/15

いよいよ

 前回ここに書いた駄文、間違って2回もアップしてしまい、
1つ消そうとしたら両方消えてしまいました。
ま、どうということもない内容なので、そのままにしました。

 それはともかく、いよいよ次号から大学合格者数のランキング特集が始まります。
第一弾は東京理科、法政、中央、明治学院、近畿、龍谷、甲南、東京女子、聖心、共立、同志社女子などです。

 編集部の隣室には電話、パソコンを増設し、アルバイトも増員して
なんとなくあわただしい雰囲気になってきました。

 思えば去年はわが家も高校三年生2人、中学三年生1人を抱えて大変でした。
ですが、喉元すぎればで、遠い昔のことのような。

 次号では「ダブル合格で選んだ大学」という大きな特集記事も掲載しています。
早慶両方受かったらどっちに、という趣旨ですが、
結論は記事をお読みいただくとして、
「69大学590学部対決」と題した大きな表を見ていて驚いたことがひとつ。

 私が出た早稲田大学第一文学部というのがなくなっていたのです。
再編されるというのは小誌でも記事にしたことがあるので知ってはいたのですが、
それにしても、いざそうなってみると寂しい気はします。

 入学ははるか31年前。
田舎の中学のような木造校舎も残っていて、
中庭には学生運動文体の立て看も並んでいました。

 昨年、かつての同級生と久しぶりに麻雀するため文学部前に集合すると、
当時は頼りない風情だったスロープの並木が、威風堂々の大木に育っていました。
それだけの年月が経過したわけですから、
学部の名前くらい変わっても仕方ないのかもしれません。
でも、やっぱりなあ・・・
 (苦悶デスクこと木村透)
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2008/02/11

編集長の「あなろぐ日記」

読める空気 読めない空気

 3連休の方も多いと思いますが、編集部には祝日はないので今日は出番です。とは言っても
、こういう日は昼過ぎから夕方になると「別に他の部署には誰も出てないし、帰っちゃお」などと適当にしてしまうのですが、実は今夜は、これから茂木健一郎さん夫妻と飲み会なので楽しみです。

 その茂木先生が先々週かそこらへんのウイークリー連載「脳から始まる」で指摘されていましたが、流行の「KY」という言葉、聞くと憂鬱になるというのです。

 KY(空気が読めない)とか、JK(女子高生)とか、ODD(お前、大学どうすんだ)とか、流行ってますよね。私たちも「うちのテニススクールのクラスにJKいるんだぜ」とか使ってますが、要は茂木先生、空気を読むことばかりに熱中する輩が増える社会では何の創造も期待できない、と主張されています。

 全くの同感ですが、私が思うには、空気を読んで、安易にそこに順応してはいけない局面と、「まあ、そのぐらいは空気を読んで、うるさいこと言わないでよ」局面の2種類があると思うのです。

 例えば、後者では、経済部にこういう記者がいて、困ったことがあります(私は直接は困りませんでした)。その記者、何せ「メシは一人で食うもの」と決め込んでいるのです。同じ会社の記者たちが晩メシなどを一緒に食べる際には、それぞれに情報交換したり、夜回り先の仕分けをするなど、これでも、いろいろな戦略を練るのです。

 でも某記者は一人でメシを食べるので、キャップも食後とかに、彼をいちいち捕まえなくてはいけないので大変です。某記者は付き合い自体が悪いというのではなく、カラオケも美声でうまいし、ゴルフもコースなり(ここはドローで攻めようとか、球を打ち分けられる)に打てて、全然うまいし、その間もバカ話もいろいろする(ダジャレが多い)のですが、何せ「メシは一人」なのです。

 周りからすれば、いろいろ面倒なので「メシに行くぐらい、そのぐらいのこと、空気を読んであわせろよ」になるのです。

 でも、そういうことは程度の差なので、どこまでが「そのぐらいのこと」なのかは人それぞれで微妙な差があります。

 例えば、記者たちの社員旅行(いつかも書いたことがありますが「全舷」=ぜんげん=と言います)に行くのが嫌だ、という声は昔からチラホラ聞きました。

 要はバカみたいで、くたびれるのです。以前、経済部に来る前に地方部という部署で地方版の見出しを付ける担当を1年ほどしたことがありますが、このとき、箱根だか熱海でやった地方部の全舷では、たまたま500bほど離れた旅館で全舷をやっていた社会部との間で、エールの交換のしあいになりました。

 「社会部からエールで一升瓶が2本届いた」と全舷の幹事が大宴会の最中に発表すると、「よし、3本贈り返したれ」と声が飛びます。数十分後には、社会部から今度は「5本」来ますから、そうなると、若いのが酒屋に走って10本を社会部の旅館に贈ることになります。

 その間、100人ほどが大宴会で浴衣でワイワイ騒ぎます。そこにたった1人、速記(昔は電話で原稿をとるために速記担当がいたのです)の娘さんがいて、文字通り、身を守るのに大変です。

 当然ながら、飲めば飲むほどに「おまえは嫌いだ」とか「おれの子分になるか」とか、いろいろ始まるのです。それが、夜明けまで続いて、ほんとの朝になると、電車で東京へ。その日に、そのまま出番になって、夜遅くまで働く人も出ます。

 そういうのですから、いくら「みんなが楽しみにしてる全舷なんだから、空気を読んで来いよ」といわれても、「やだ」というのが出てくるのです。

 来週号では実は、付き合いが悪くて飲み会にも行かない、自己愛に溢れていて、すぐに「僕が可哀想」と訴える、「お子様」のような若手社員にスポットを当て、彼らをどうやって会社コミニュケーションの中にとけこませるかという特集を組む予定なのです。

 といっても、基本認識として彼ら自体が本当にどこまで変わってる人間なのか、いろんな人から見れば、いろんなふうに見えるはずで、見極めが難しい部分もありうそうだな、とも感じています。どうぞ仕上がりを楽しみにしていて下さい。では
                        (「あなろぐ編集長」こと重田育哉)
posted by ブログ管理者 at 15:07 | TrackBack(0) | 編集長の「あなろぐ日記」

2008/02/04

編集長の「あなろぐ日記」

男の武器

 久々の雪でした。日曜の朝9時過ぎ、いつものように車で5分ほどのテニススクールに行こうと、車を走らせたのですが、ボンボン雪は降り続き、地面もすでに真っ白。タイヤはノーマルですから、ちょっと怖い。国道に出るまでの300bぐらいは雪を踏みしめるようにジリジリ車を運転していました。

 大学を卒業してから5年近く金沢にいたので、毎日のように雪道を運転していましたが、あのころは粉塵公害、環境問題なんかそっちのけのスノー・スパイク・タイヤというのがありましたから、堂々とバリバリ(本当に道を削る音がしました)走っていました。

 話は戻りますが、この日は別にスクールは休んでも良かったのです。でも、前週にラケットのガットの張り替え注文を出してあったので、出来映えを早くみたいという気持ちもあったのです。

 ご存じの方はご存じでしょう(当たり前だ)が、ガットというのは、だいたい数か月から半年ぐらいで張り替えます。そうでないと、ビヨンビヨンになってしまうからですが、そう言うところは私はいい加減なので久しぶり…1年ぶりに替えたのでした。

 その時に張り具合、テンションというのですが、今までの55(ポンド?)から51に緩めたのです。一般に緩い方が球はよく飛ぶそうです。でも、それより緩い方が何だか打った感じが柔らかそうなので、ちょっとトライしてみたのです。

 というのも、年をとってきたせいか、もともと鈍いのか、あるいは両方か、クラスメートの若い人たちや、若くない人たち(ちなみに私よりちょっと上の人が3人ぐらいいます。きっちり言うと3人です)に比べて、何だか球の勢いもないし、回転も足りないし、ラケットにボールがミートしてない感じがしたのです。

 結果は、まあまあ、良い感じで、じっくり使い込んでいこうかな、という感じです。

 ところで、テニスのラケットやゴルフのクラブに凝る人っていますよね。「男の武器」だといって、新しいのが出るとすぐに飛びつきます。私はそこまで執念も資金もないので、適当に世の流れに任せているのですが、それでも、いろいろ研究したことはあります。

 例えばゴルフ(6〜7年前まではやっていたのですが、今はテニスです)。主にバンカーからボールを出すのに使うサンドウェッジで、ロフト角が62度というのをバックに入れてました。それを入れると本当はバックの中が15本になってしまって違反(最大14本まで)なのですが、キャディーさんも「別に重くないからいい」というので、秘密兵器にしてたのです。

 ロフト角というのはアイアンなどの刃の角度がシャフトに対してどれだけあるか(90度ならシャフトに直角なわけです)を示します。サンドは結構、ロフトが大きいクラブですが、それでも56度とかそのぐらいです。

 でも、「バンカー対策は、せこせこ考えず、ボールを後ろだけでなく四方の砂ごと全部、ばさっとバンカーからグリーンに出してしまうのが忙しなくていい」と考えた私は、文字通りシャベルのようなサンドウエッジをどこかのバッタ屋で見つけ、「これこそ男の武器だ」と、採用し続けたのでした。

 ずっと前に書いたことがありますが、ボーリングでも中学時代にフルフィンガーのボールに凝っていました。結局は、フルフィンガーにも62度のサンドにも飽きてしまい、クラブは人にやってしまったのですが、武器に熱中してる間は、こう使ったら、もっといいスコアが出るのでは…今度はこんな練習をしてみようか…などと、いろいろ頭を巡らせるのです。

 スポーツに関しては、あまり執念がない私でさえ、そうなのですから、そういうことで何万時間もヒマが潰せる、幸せなご同輩も多いことと思います。男というのは、そういう生き物なのでしょう。では
                       (「あなろぐ編集長」こと重田育哉)
posted by ブログ管理者 at 15:05 | TrackBack(0) | 編集長の「あなろぐ日記」