柳沢厚労相の「子供を産む機械」発言が波紋を広げています。
一女性として、許し難い気持ちで一杯です。
少子化を報道してきた一記者としては、
リーダーシップをとるべき担当大臣の発言として
あまりに低レベルであきれます。
「つい本音が…」と伺えるからです。
ただし、柳沢厚労相がやめたとしても、釈然としない
気持ちは残ります。
なぜなら、少子化対策の文言がどれほど洗練され、
オブラートにつつまれても、本質的なところで、
ごちゃごちゃいわないでオンナは子どもを産めばいい
というメッセージが、この社会には依然として
溢れているように感じるからです。
柳沢厚労相の発言は、こうしたヨノナカの空気や
見えないルールに根ざしていると思えるのです。
女性だけが、子どもを産み育てる責務を負い、
人口減の”戦犯”として責められる社会はいびつです。
<結婚していようといなかろうと、子どもがあろうとなかろうと、
女性が幸せを感じられない社会に未来はないのだ>
1960年代生まれたちの女性を特集したHanako世代シリーズの
第三弾「Hanako世代の幸福探し」(04・10/24号)を
私はこう書いて結びました。
いまもこの気持ちに変わりはありませんが、
オンナもオトコも、年齢、国籍を問わず
個人として「幸せ」を感じられない社会に未来はない、
といいたいです。
読売ウイークリーでは、性別を問わず
ライフ・ワーク・バランスを考える少子化特集を
企画中です。楽しみにしていてください。
(あれこれデスクこと 笠間亜紀子)
2007/01/31
「子供を産む機械」発言に
posted by ブログ管理者 at 14:51
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2007/01/29
2月11日号「次点コーナー」
本日1月29日発売号(2月11日号)の「YW私写室」のお題は
「親孝行といえば」。
本誌には10点掲載しています。本誌に載ればジャイアンツグッズを差し上げます。
が、ブログ版のほうは何もありません。頑張って本誌掲載を目指してください。

「旅行のパンフレット」 40代女性 団体職員

「仕送り」 20代女性 会社員

「年賀状」 30代男性 会社員

「買ってもらったコート」 30代男性 会社員

「結婚指輪」 20代女性 主婦

「バースデーケーキ」 30代女性 主婦

「手作り弁当」 30代女性 フリーター

「エレキギター」 20代男性 団体職員
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| YW「次点コーナー」
2007/01/26
イ・ビョンホンさんの表紙余波
今週号の表紙について先週、ブログに書いたところ、
イ・ビョンホンさんのファンの方が多数ご自分のブログなどで、
リンクを張ってくださったようです。
また、直筆サイン入りポスタープレゼントには、多くの
応募いただいています。
改めてこの場でお礼を申し上げます。
ありがとうございました。
直筆サインは、あなろぐ編集長が当選者を選ぶ予定です。
ですが、少々気になったこともありました。
応募いただいたはがきのなかには、「表紙に惹かれて
初めて買った」というコメントがいくつも
目についたのです。
読売ウイークリーは、週刊読売からいまのかたちにリニューアル
して7年になります。毎号、硬軟とりまぜていろいろな特集を
掲載していますが、韓流についても、これまでもイ・ドンゴンさんや、
ソ・ジソプさんらのインタビューを掲載していますし、
イ・ビョンホンさんの「甘い人生」についてもグラビア頁で
扱いました。ペ・ヨンジュンさんについて8頁の巻頭特集を
したこともあるのです。
でも、韓流ファンの方々には届いていなかったのだな、と
少し反省しました。
ブログ開設していない時期だったり、開設後でもブログに
書いていなかったりしたせいかもしれません。
雑誌やブログを読んでいただいている方も、今回雑誌を初めて
手にとっていただいた方も今後ともどうぞよろしくお願いします。
(あれこれデスクこと 笠間亜紀子)
イ・ビョンホンさんのファンの方が多数ご自分のブログなどで、
リンクを張ってくださったようです。
また、直筆サイン入りポスタープレゼントには、多くの
応募いただいています。
改めてこの場でお礼を申し上げます。
ありがとうございました。
直筆サインは、あなろぐ編集長が当選者を選ぶ予定です。
ですが、少々気になったこともありました。
応募いただいたはがきのなかには、「表紙に惹かれて
初めて買った」というコメントがいくつも
目についたのです。
読売ウイークリーは、週刊読売からいまのかたちにリニューアル
して7年になります。毎号、硬軟とりまぜていろいろな特集を
掲載していますが、韓流についても、これまでもイ・ドンゴンさんや、
ソ・ジソプさんらのインタビューを掲載していますし、
イ・ビョンホンさんの「甘い人生」についてもグラビア頁で
扱いました。ペ・ヨンジュンさんについて8頁の巻頭特集を
したこともあるのです。
でも、韓流ファンの方々には届いていなかったのだな、と
少し反省しました。
ブログ開設していない時期だったり、開設後でもブログに
書いていなかったりしたせいかもしれません。
雑誌やブログを読んでいただいている方も、今回雑誌を初めて
手にとっていただいた方も今後ともどうぞよろしくお願いします。
(あれこれデスクこと 笠間亜紀子)
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編集長の「あなろぐ日記」
初体験
火曜日のことでした。編集局の編成部(新聞の見出しをつけ、レイアウトをするセクションです)から呼び出しを受け、行ってみると、お客さんが集まっていました。
ウイークリーに「人世彩彩」という芸能人や政治家の話題を扱うコーナーがあるのですが、そこに似顔絵を描いて下さっている原田タカオさん、鈴木岳流さん、さらには牛窪英二さん、小河原智子さんの計4人でした。もちろん、みなさん初対面です。
それで、どうなったかというと、事前にちょっとは話を聞いていたのですが、驚きました。4人がササッと絵を描く準備に入って、編集局の大部屋のど真ん中で、私と、同行したウイークリー編集部の高畑記者の似顔絵を描くデモを実行に移したのです。
もちろん、写真やビデオは撮られたこともあるし、昨年は1月にウイークリーに来たなり、「噂の!東京マガジン」の中吊り広告大賞をウイークリーが受賞した関係で、6チャンネルにちょっとですが映ってしまうという“快挙”もありました。
でも、似顔絵というのは描いてもらったことがありません。「笑って」とか、「こっちを向いて」とか言われながらも10分ほど経つと、もう色を付けて出来上がってしまったから驚きです。
それも、私が客観的に判断しても、4枚とも私に(当たり前だ)良く似ているのです。素朴に感激してしまいました。
おかげで、その10分の間に、私の前を通り過ぎる編集局の数々の諸先輩にニヤニヤされてしまいましたが、そのぐらいの我慢のしがいがあった絵でした。
さて、何のためのデモだったのか、真相は今でもよくは分かりません(一応は社報に乗るそうですが、それ以上の企てがあるのかは未判明)が、もちろん週刊誌の編集長だから、ということで、デモの実験台にされたのでしょう。
私はどちらかというと、大勢の人前で何か話をしたり、テレビのようなものに出たり…というのが苦手で、読売新聞のCS局への出演なども10回以上、断った覚えがあります。恥ずかしいのです。
でも、編集長というのは週刊誌の顔かも知れない、そんなことを言う人もいて、心が揺れるこのごろです。それでは、また来週。
(「あなろぐ編集長」こと重田育哉)
火曜日のことでした。編集局の編成部(新聞の見出しをつけ、レイアウトをするセクションです)から呼び出しを受け、行ってみると、お客さんが集まっていました。
ウイークリーに「人世彩彩」という芸能人や政治家の話題を扱うコーナーがあるのですが、そこに似顔絵を描いて下さっている原田タカオさん、鈴木岳流さん、さらには牛窪英二さん、小河原智子さんの計4人でした。もちろん、みなさん初対面です。
それで、どうなったかというと、事前にちょっとは話を聞いていたのですが、驚きました。4人がササッと絵を描く準備に入って、編集局の大部屋のど真ん中で、私と、同行したウイークリー編集部の高畑記者の似顔絵を描くデモを実行に移したのです。
もちろん、写真やビデオは撮られたこともあるし、昨年は1月にウイークリーに来たなり、「噂の!東京マガジン」の中吊り広告大賞をウイークリーが受賞した関係で、6チャンネルにちょっとですが映ってしまうという“快挙”もありました。
でも、似顔絵というのは描いてもらったことがありません。「笑って」とか、「こっちを向いて」とか言われながらも10分ほど経つと、もう色を付けて出来上がってしまったから驚きです。
それも、私が客観的に判断しても、4枚とも私に(当たり前だ)良く似ているのです。素朴に感激してしまいました。
おかげで、その10分の間に、私の前を通り過ぎる編集局の数々の諸先輩にニヤニヤされてしまいましたが、そのぐらいの我慢のしがいがあった絵でした。
さて、何のためのデモだったのか、真相は今でもよくは分かりません(一応は社報に乗るそうですが、それ以上の企てがあるのかは未判明)が、もちろん週刊誌の編集長だから、ということで、デモの実験台にされたのでしょう。
私はどちらかというと、大勢の人前で何か話をしたり、テレビのようなものに出たり…というのが苦手で、読売新聞のCS局への出演なども10回以上、断った覚えがあります。恥ずかしいのです。
でも、編集長というのは週刊誌の顔かも知れない、そんなことを言う人もいて、心が揺れるこのごろです。それでは、また来週。
(「あなろぐ編集長」こと重田育哉)
posted by ブログ管理者 at 17:47
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2007/01/22
2月4日号「次点コーナー」
本日1月22日発売号(2月4日号)の「YW私写室」のお題は
「ピンチで役立つ」。
本誌には10点掲載しています。本誌に載ればジャイアンツグッズを差し上げます。
が、ブログ版のほうは何もありません。頑張って本誌掲載を目指してください。

「トイレットペーパー」 30代男性 会社員

「腕時計」 30代男性 会社員

「冷凍食品」 40代女性 主婦

「ペット」 30代女性 派遣社員

「カネ」 30代男性 自営業

「メガネ」 20代女性 自由業

「バイスプライヤー」 40代男性 自営業

「東京23区地図」 30代男性 会社員
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2007/01/19
イ・ビョンホンさんのインタビュー
さて、あなろぐ編集長、苦悶デスクが語っている通り、
22日発売の来週号2月4日号では、「就活」を大きく特集
していますが、その表紙は、韓国の俳優イ・ビョンホンさんです。
主演映画「夏物語」のPRのため来日したビョンホンさんに、
インタビューとともに撮影に協力していただきました。
こういう場合、取材日程は過密スケジュールで組まれるのが常です。
ビョンホンさんは開口一番、「遅れてすみません」と、たいへん
上手な日本語で語り、取材が始まりました。
撮影では最初、引き締めた表情でポーズをとってくれて
いましたが、「今回の映画はラブ・ストーリーですから…」
と笑顔をお願いすると、瞬時に、表情を和らげてカメラの前で、
さまざまな極上の顔を見せてくれました。
あの「キラースマイル」です。
表紙に選んだのは、そのなかの一枚です。
今回、私は当番デスクとして立ち合いましたが、
実は私もビョンホンさんのファンです。演技のうまさは
自分でもあきれるほど多くのドラマや映画を見ているので、
承知していていたつもりですが、
限られた時間の、そのプロぶりに「愛」はさらに深まりました。
就活特集に加え、理知的で硬派ぶりがよくわかる、
ビョンホンさんのインタビューもどうぞ堪能ください。
(あれこれデスクこと 笠間亜紀子)
22日発売の来週号2月4日号では、「就活」を大きく特集
していますが、その表紙は、韓国の俳優イ・ビョンホンさんです。
主演映画「夏物語」のPRのため来日したビョンホンさんに、
インタビューとともに撮影に協力していただきました。
こういう場合、取材日程は過密スケジュールで組まれるのが常です。
ビョンホンさんは開口一番、「遅れてすみません」と、たいへん
上手な日本語で語り、取材が始まりました。
撮影では最初、引き締めた表情でポーズをとってくれて
いましたが、「今回の映画はラブ・ストーリーですから…」
と笑顔をお願いすると、瞬時に、表情を和らげてカメラの前で、
さまざまな極上の顔を見せてくれました。
あの「キラースマイル」です。
表紙に選んだのは、そのなかの一枚です。
今回、私は当番デスクとして立ち合いましたが、
実は私もビョンホンさんのファンです。演技のうまさは
自分でもあきれるほど多くのドラマや映画を見ているので、
承知していていたつもりですが、
限られた時間の、そのプロぶりに「愛」はさらに深まりました。
就活特集に加え、理知的で硬派ぶりがよくわかる、
ビョンホンさんのインタビューもどうぞ堪能ください。
(あれこれデスクこと 笠間亜紀子)
posted by ブログ管理者 at 18:19
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編集長の「あなろぐ日記」
就活
来週号の特集は「今どき世間に自慢できる企業」のランキングです。サラリーマンや主婦の方にも読んで欲しいのですが、とりわけ、就職活動に入ろうとしている学生やその親にも注目して欲しいと考えています。
このランクは社会貢献度が高い順番に並んでいるので、この中に就職希望先企業があれば、エントリーシートにも、その内容を十分に反映できるのでは…などとも。
というわけで、今週は木村ちゃんと同じですが、テーマは就職です。
自分が就職する時には全く関心がなかった就職活動の日程やテクニックなども、就職して経済部記者時代に結構、取材したこともあって、興味を持つようになりました。
私が就職戦線(企業側から言えば採用戦線)の取材をしたのは、主にバブルの頃です。世の中では「就職戦線異状あり」とか何とかいう映画(織田ユージの映画です)がヒット。空前の学生の売り手市場と言われた時代です。
企業にすれば、どんな学生でも欲しい?訳ですから、企業間で、まさに仁義なき戦いが展開されました。たしか、7月前には学生を呼び出して選考してはいけないことになっていたのですが、ある財閥系企業がそれを破って、深夜に学生を大量に呼びだしたため、日経連(当時)から警告を受けていました。学生を囲い込んで、監禁した企業もありました。
でも、全般的にみても、戦いは6月中に展開されていて、総合商社と都銀が談合してXデーを決めて、学生の呼び出しを開始すると、メーカーや中小企業がその後からゾロゾロ採用活動を本格化するといった具合でした。
そんなドタバタの就職戦線が2、3年続いたと思ったら、バブルも崩壊、雰囲気もガラリと変わって、おまけに就職日程の土台になっていた産学による就職協定が廃止され、就職自体が大きく変質してしまいました。
なぜ、就職協定が廃止されたかというと、みんな=企業も学生も=が守らなかったからです。約束事を守らないのが、良いことなのか悪いことなのか、という議論よりも、現実がそうなのだから止めてしまえといった主張が強かったように覚えています。
さて、それでは、その後の就職日程が野放図になったかというと、今は4月になったら一斉に選考が始まるそうですね。やはり、経団連が締め付ける形で、何らかの形を作ったわけです。
もっとも、4月に内々定が出てしまうということは、学生の心境や、学業、企業にとってどうなのか…など様々な問題もあるようで、まだまだ、就職の枠組みを巡る議論は必要な感じがします。
(「あなろぐ編集長」こと重田育哉)
来週号の特集は「今どき世間に自慢できる企業」のランキングです。サラリーマンや主婦の方にも読んで欲しいのですが、とりわけ、就職活動に入ろうとしている学生やその親にも注目して欲しいと考えています。
このランクは社会貢献度が高い順番に並んでいるので、この中に就職希望先企業があれば、エントリーシートにも、その内容を十分に反映できるのでは…などとも。
というわけで、今週は木村ちゃんと同じですが、テーマは就職です。
自分が就職する時には全く関心がなかった就職活動の日程やテクニックなども、就職して経済部記者時代に結構、取材したこともあって、興味を持つようになりました。
私が就職戦線(企業側から言えば採用戦線)の取材をしたのは、主にバブルの頃です。世の中では「就職戦線異状あり」とか何とかいう映画(織田ユージの映画です)がヒット。空前の学生の売り手市場と言われた時代です。
企業にすれば、どんな学生でも欲しい?訳ですから、企業間で、まさに仁義なき戦いが展開されました。たしか、7月前には学生を呼び出して選考してはいけないことになっていたのですが、ある財閥系企業がそれを破って、深夜に学生を大量に呼びだしたため、日経連(当時)から警告を受けていました。学生を囲い込んで、監禁した企業もありました。
でも、全般的にみても、戦いは6月中に展開されていて、総合商社と都銀が談合してXデーを決めて、学生の呼び出しを開始すると、メーカーや中小企業がその後からゾロゾロ採用活動を本格化するといった具合でした。
そんなドタバタの就職戦線が2、3年続いたと思ったら、バブルも崩壊、雰囲気もガラリと変わって、おまけに就職日程の土台になっていた産学による就職協定が廃止され、就職自体が大きく変質してしまいました。
なぜ、就職協定が廃止されたかというと、みんな=企業も学生も=が守らなかったからです。約束事を守らないのが、良いことなのか悪いことなのか、という議論よりも、現実がそうなのだから止めてしまえといった主張が強かったように覚えています。
さて、それでは、その後の就職日程が野放図になったかというと、今は4月になったら一斉に選考が始まるそうですね。やはり、経団連が締め付ける形で、何らかの形を作ったわけです。
もっとも、4月に内々定が出てしまうということは、学生の心境や、学業、企業にとってどうなのか…など様々な問題もあるようで、まだまだ、就職の枠組みを巡る議論は必要な感じがします。
(「あなろぐ編集長」こと重田育哉)
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講義第3弾
昨日、山梨学院大でマスコミ論の講義をしてきました。
九州大、創価大に続いて、苦悶デスクの大学講義第三弾です。
話す内容は、そう持ちネタがあるわけでもないので、
前と同様「雑誌ジャーナリズムと新聞社系週刊誌の役割」。
人数も前2回とほぼ同じで120−130人でした。
創価大でも山梨学院大でも、講義後同じことを聞かれました。
「前と比べて学生の態度、反応はいかがだったでしょうか」と。
先生は気になるようですが、心配ありません。
態度も反応も、ついでに服装も区別がつきません。
はるか四半世紀前の自らの授業態度と比べてみても、
随分、静かに聴いていてくれたような気がします。
ま、ちゃんとした「学問」ではなく、
かるーい「お話」ですから、分かりやすいには違いありません。
そして昨日もやはり、学生の就職について
「入ってもすぐやめてしまう」
「何をしたいのかがよくわかっていない」などと聞きました。
さて来週号のトップ記事は、
今はやりのCSRでみる「世間に自慢できる企業ベスト100」。
就活学生にお薦めです。
(苦悶デスクこと・木村透)
九州大、創価大に続いて、苦悶デスクの大学講義第三弾です。
話す内容は、そう持ちネタがあるわけでもないので、
前と同様「雑誌ジャーナリズムと新聞社系週刊誌の役割」。
人数も前2回とほぼ同じで120−130人でした。
創価大でも山梨学院大でも、講義後同じことを聞かれました。
「前と比べて学生の態度、反応はいかがだったでしょうか」と。
先生は気になるようですが、心配ありません。
態度も反応も、ついでに服装も区別がつきません。
はるか四半世紀前の自らの授業態度と比べてみても、
随分、静かに聴いていてくれたような気がします。
ま、ちゃんとした「学問」ではなく、
かるーい「お話」ですから、分かりやすいには違いありません。
そして昨日もやはり、学生の就職について
「入ってもすぐやめてしまう」
「何をしたいのかがよくわかっていない」などと聞きました。
さて来週号のトップ記事は、
今はやりのCSRでみる「世間に自慢できる企業ベスト100」。
就活学生にお薦めです。
(苦悶デスクこと・木村透)
posted by ブログ管理者 at 12:40
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2007/01/15
1月28日号「次点コーナー」
本日1月15日発売号(1月28日号)の「YW私写室」のお題は
「新年の誓い」。
本誌には10点掲載しています。本誌に載ればジャイアンツグッズを差し上げます。
が、ブログ版のほうは何もありません。頑張って本誌掲載を目指してください。

「婚約指輪」 30代男性 会社員

「テディベア」 40代女性 派遣社員

「ダイエット器具」 30代女性 主婦

「Wii」 30代女性 会社員

「ハート」 30代女性 主婦

「貯金箱」 30代男性 自営業

「ふくらはぎ」 20代女性 無職

「寄席の高座」 30代男性 会社員
posted by ブログ管理者 at 12:24
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2007/01/12
編集長の「あなろぐ日記」
今年も飲みます
まだ正月っぽい話題でいいかな、という感じもするので、今週はお酒の話です。
お気づきでしょうが、私は大変に酒好きで、7日の日曜日に近所の叔母の家に遊びに行った際は、ウイスキーを1本、さらにその前後にビールとワインを…といった具合で、飲み過ぎだと妻に叱られています。
それでも、私にすれば計画的に飲酒をするようになった方です。
経済部で、いろんな記者クラブにいた頃は多分、毎日、飲んでました。休日には家でも飲んでいたので、365日とは言いませんが、何十日も飲み続けていたのだと思います。
それが2000年に経済部のデスクになって、夕刊・朝刊・朝刊・明け・休みという5日サイクルのローテーション職場になってからは、朝刊担当の2日間は帰宅がかなり遅いこともあって飲むのを止めました。
毎日飲んでいたのに、5日中2日は酒を止めたのですから、効果はてきめんで、それまで検診では当たり前だった再検査の通知を以降、見なくなりました。
とは言っても、今でもγーGTPなどの数値が高めで推移していることは確かで、今は土日は飲んで、あとの平日は1ー2日置きに飲むといったローテーション(もちろん時として崩れます)を作っています。
さらに最近は酒の種類も考え直そうかなと思っています。普段、家で飲むときは、350の缶ビール2本、350の缶チューハイ2本を妻とシェアして(もちろん、私の方が、いっぱい飲む)から、ウイスキーの水割りを1杯飲んで寝ます。
でも、尿酸値が上がってきたことや、メタボ化が進んでいることもあって、ビールやチューハイは控えた方が良いという指摘もあります。でも、私は何故か日本酒と赤ワインはあまり好きでないので、そうすると、ウイスキーぐらいしか飲めなくなってしまいます。そこで、考え中なのです。
おっと、そうしている間に、来週の誌面の内容を決める編集会議の時間になりました。会議が終わると、飲み会です。仕事が終わった後は、やはり生ビールを飲んでしまいそうです。それでは。
(「あなろぐ編集長」こと重田育哉)
まだ正月っぽい話題でいいかな、という感じもするので、今週はお酒の話です。
お気づきでしょうが、私は大変に酒好きで、7日の日曜日に近所の叔母の家に遊びに行った際は、ウイスキーを1本、さらにその前後にビールとワインを…といった具合で、飲み過ぎだと妻に叱られています。
それでも、私にすれば計画的に飲酒をするようになった方です。
経済部で、いろんな記者クラブにいた頃は多分、毎日、飲んでました。休日には家でも飲んでいたので、365日とは言いませんが、何十日も飲み続けていたのだと思います。
それが2000年に経済部のデスクになって、夕刊・朝刊・朝刊・明け・休みという5日サイクルのローテーション職場になってからは、朝刊担当の2日間は帰宅がかなり遅いこともあって飲むのを止めました。
毎日飲んでいたのに、5日中2日は酒を止めたのですから、効果はてきめんで、それまで検診では当たり前だった再検査の通知を以降、見なくなりました。
とは言っても、今でもγーGTPなどの数値が高めで推移していることは確かで、今は土日は飲んで、あとの平日は1ー2日置きに飲むといったローテーション(もちろん時として崩れます)を作っています。
さらに最近は酒の種類も考え直そうかなと思っています。普段、家で飲むときは、350の缶ビール2本、350の缶チューハイ2本を妻とシェアして(もちろん、私の方が、いっぱい飲む)から、ウイスキーの水割りを1杯飲んで寝ます。
でも、尿酸値が上がってきたことや、メタボ化が進んでいることもあって、ビールやチューハイは控えた方が良いという指摘もあります。でも、私は何故か日本酒と赤ワインはあまり好きでないので、そうすると、ウイスキーぐらいしか飲めなくなってしまいます。そこで、考え中なのです。
おっと、そうしている間に、来週の誌面の内容を決める編集会議の時間になりました。会議が終わると、飲み会です。仕事が終わった後は、やはり生ビールを飲んでしまいそうです。それでは。
(「あなろぐ編集長」こと重田育哉)
posted by ブログ管理者 at 15:56
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2007/01/08
3連休ですが
世の中は3連休でしょうが、週刊誌の編集部は関係ありません。
普段どおり働いています。
ですが、ネクタイなし、上着もなしのスタイルなので、
何となく緩めの雰囲気が漂っています。
暴風雨の土曜日、同窓会と新年会を兼ねて大学の同級生とマージャンをしました。
懐かしの早大文学部前に集合し、
かつて研鑽、切磋琢磨した雀荘を目指したのですが、
ほとんどなくなっていました。
一番よく行った店はラーメン店の2階にありました。
ラーメン店は健在でしたが、通いなれた裏手の外階段はふさがっていました。
午前中から入り浸り、昼食は決まって下のお店の冷やし中華。
運んでくれる楚々とした若妻に見とれていたのです。
が、久しぶりに店内をのぞいてみると、
かれこれ四半世紀の貫禄を蓄えた元若妻がカウンター内で仁王立ちしていました。
かつては男子学生の必須科目だったマージャンがすっかりすたれたこと、
思いがけず元若妻の近況を目にしてしまったこと、
雀荘を探してずぶぬれになりつつ、時の流れに感慨も一入でした。
さてようやく見つけた雀荘。
やはり学生風の客は少なく、
まあ我々も同じですが、3連休というのに、さらに暴風雨というのに、
マージャンをやろうという中年ギャンブラーがざっと20人。
「下流社会」「負け組」などという言葉も浮かんできましたが、
留年、休学と6年に及んだ学生時代、
最大のエネルギーを傾注したマージャンですから、
やはり中年ギャンブラー諸氏には「同志」の親しみを感じます。
昼間からビールを飲んで、
青春を回顧しつつポン、チー、リーチとやっているうちに高揚してきて、
非マージャン派の最近の学生に
「人生はギャンブルだ!」
と説教したくなってしまいました。
さて今週号は先週末から並んでいます。
「勝ち組」のみなさんには、
早稲田の勝ち組、ラグビーの清宮克幸氏の「わがリーダーシップ論」、
そうでもないみなさんには、
「サラリーマン受難の07年 社員いじめ撃退法」の特集記事を用意しました。
(苦悶デスクこと・木村透)
普段どおり働いています。
ですが、ネクタイなし、上着もなしのスタイルなので、
何となく緩めの雰囲気が漂っています。
暴風雨の土曜日、同窓会と新年会を兼ねて大学の同級生とマージャンをしました。
懐かしの早大文学部前に集合し、
かつて研鑽、切磋琢磨した雀荘を目指したのですが、
ほとんどなくなっていました。
一番よく行った店はラーメン店の2階にありました。
ラーメン店は健在でしたが、通いなれた裏手の外階段はふさがっていました。
午前中から入り浸り、昼食は決まって下のお店の冷やし中華。
運んでくれる楚々とした若妻に見とれていたのです。
が、久しぶりに店内をのぞいてみると、
かれこれ四半世紀の貫禄を蓄えた元若妻がカウンター内で仁王立ちしていました。
かつては男子学生の必須科目だったマージャンがすっかりすたれたこと、
思いがけず元若妻の近況を目にしてしまったこと、
雀荘を探してずぶぬれになりつつ、時の流れに感慨も一入でした。
さてようやく見つけた雀荘。
やはり学生風の客は少なく、
まあ我々も同じですが、3連休というのに、さらに暴風雨というのに、
マージャンをやろうという中年ギャンブラーがざっと20人。
「下流社会」「負け組」などという言葉も浮かんできましたが、
留年、休学と6年に及んだ学生時代、
最大のエネルギーを傾注したマージャンですから、
やはり中年ギャンブラー諸氏には「同志」の親しみを感じます。
昼間からビールを飲んで、
青春を回顧しつつポン、チー、リーチとやっているうちに高揚してきて、
非マージャン派の最近の学生に
「人生はギャンブルだ!」
と説教したくなってしまいました。
さて今週号は先週末から並んでいます。
「勝ち組」のみなさんには、
早稲田の勝ち組、ラグビーの清宮克幸氏の「わがリーダーシップ論」、
そうでもないみなさんには、
「サラリーマン受難の07年 社員いじめ撃退法」の特集記事を用意しました。
(苦悶デスクこと・木村透)
posted by ブログ管理者 at 14:50
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| ブログ版編集会議
1月21日号「次点コーナー」
1月6日発売号(1月21日号)の「YW私写室」のお題は
「冬の味自慢」。
本誌には10点掲載しています。本誌に載ればジャイアンツグッズを差し上げます。
が、ブログ版のほうは何もありません。頑張って本誌掲載を目指してください。

「スタミナラーメン」 30代男性 会社員

「白菜鍋」 20代女性 会社員

「白菜たっぷりポトフ」 20代男性 公務員

「スープ」 20代女性 フリーター

「なます」 40代女性 会社員

「白菜ナムル」 20代男性 会社員

「ほうとう」 20代男性 会社員

「イカ大根」 20代男性 会社員
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| YW「次点コーナー」
2007/01/04
長男の嫁
なんというウラヤマシイ正月休みでしょうか<あなろぐ編集長日記
年末年始、経済部記者同様、私の前職場だった社会部でも記者は
あまり休めません。
社会部記者には経済部と違って、泊まり勤務がつきものです。
それに比べると、週刊誌の場合、合併号を出せばお休みです。
が、週刊誌の合併号を出した後のお休みであっても、
年末年始というと、「長男の嫁」には別のおつとめがあるのです。
私はこの15年の間にいろんなことを教わっているはずなんですが、
東京に戻るたびに、すっかり忘れていて。
なぜか毎回一から教えてもらう始末です。
今回は、親族のお墓の場所をたぶん初めて教えてもらいました。
そして本家の長男の嫁だと思っていたんですが、
それは間違いで、おおほんけの長男の嫁だということも知りました。
ふーっ。
おおほんけの長男の嫁あらため、普通の一デスクに戻りました。
今年もよろしくお願いいたします。
(あれこれデスクこと 笠間亜紀子)
年末年始、経済部記者同様、私の前職場だった社会部でも記者は
あまり休めません。
社会部記者には経済部と違って、泊まり勤務がつきものです。
それに比べると、週刊誌の場合、合併号を出せばお休みです。
が、週刊誌の合併号を出した後のお休みであっても、
年末年始というと、「長男の嫁」には別のおつとめがあるのです。
私はこの15年の間にいろんなことを教わっているはずなんですが、
東京に戻るたびに、すっかり忘れていて。
なぜか毎回一から教えてもらう始末です。
今回は、親族のお墓の場所をたぶん初めて教えてもらいました。
そして本家の長男の嫁だと思っていたんですが、
それは間違いで、おおほんけの長男の嫁だということも知りました。
ふーっ。
おおほんけの長男の嫁あらため、普通の一デスクに戻りました。
今年もよろしくお願いいたします。
(あれこれデスクこと 笠間亜紀子)
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編集長の「あなろぐ日記」
冬休み
明けましておめでとうございます。
まだ、お休みの方も多いと思いますが、今週のウイークリーは土曜発売なので、4日が締め切り日。したがって、編集部の仕事始めも今日になります。
この年末年始は12月28日から1月3日までの1週間が休みでした。まるまる1週間休めるというのは、実は数年前ぐらいからです。
経済部にいた時は、年末年始に何を担当していたかにもよりますが、結構、忙しい年もありました。
元日付用の原稿を出してしまったために大晦日もずっと出てた年も。2000年になる時は経済産業省のクラブキャップだったので、例の2000年コンピューター危機(2000年になった瞬間にデータが全部吹っ飛んでしまうのではないか、というやつです)に備えるために、大晦日から元旦にかけては社で寝ずの番。2、3日も出ずっぱりでした。
そうそう、昔は大晦日になると、デスクが用もないのに記者を呼びつけて、どこか蕎麦屋の二階のような所で飲み食いして、年が明けると、どこかの神社にぞろぞろ行って、破魔矢を買って、帰宅するのは元日の朝というのもありました(その破魔矢を転んで折ってしまった記者もいました)。
今、考えると、あまり意味がないようなこともしてきた訳です。
それでは、健全に年末年始を送れるようになった現在、とても充実した時間を過ごせているかというと、そうでもありません。
以下は今回の年末年始の主な行動記録です。ご参考までに。
という具合です。今年も宜しくお願いします。
明けましておめでとうございます。
まだ、お休みの方も多いと思いますが、今週のウイークリーは土曜発売なので、4日が締め切り日。したがって、編集部の仕事始めも今日になります。
この年末年始は12月28日から1月3日までの1週間が休みでした。まるまる1週間休めるというのは、実は数年前ぐらいからです。
経済部にいた時は、年末年始に何を担当していたかにもよりますが、結構、忙しい年もありました。
元日付用の原稿を出してしまったために大晦日もずっと出てた年も。2000年になる時は経済産業省のクラブキャップだったので、例の2000年コンピューター危機(2000年になった瞬間にデータが全部吹っ飛んでしまうのではないか、というやつです)に備えるために、大晦日から元旦にかけては社で寝ずの番。2、3日も出ずっぱりでした。
そうそう、昔は大晦日になると、デスクが用もないのに記者を呼びつけて、どこか蕎麦屋の二階のような所で飲み食いして、年が明けると、どこかの神社にぞろぞろ行って、破魔矢を買って、帰宅するのは元日の朝というのもありました(その破魔矢を転んで折ってしまった記者もいました)。
今、考えると、あまり意味がないようなこともしてきた訳です。
それでは、健全に年末年始を送れるようになった現在、とても充実した時間を過ごせているかというと、そうでもありません。
以下は今回の年末年始の主な行動記録です。ご参考までに。
- 28日
- 午前・テニススクールでレッスン
午後・クリスマスツリーの片づけ
夜・ 年賀はがきの残りを書こうと思ったら、テニスのレッスンが厳しかった(こんな時なので生徒が定員12人なのに2人しかおらず、特訓をさせられた)ので、肩も手首も腰も痛くて断念 - 29日
- 午前・注文してあった本棚が到着。年末年始用にスーパーに買いだし
午後・本棚を組み立て(これは妻がやった。私はこういうことが出来ない)、それに伴う室内整頓
夜・ 懸案の年賀はがき書き - 30日
- 午前・ガソリンスタンドで給油、新年用に洗車(灯油も)
午後・ケーブル(GAORAというチャンネル)で吉本新喜劇の12時間ぶっ続け放送をやっていたので、思わず4時間半ほど見てしまう
夜・ よく覚えていない - 31日
- 午前・自転車で百貨店に刺し身と出汁巻き卵を買いに行く
夜 ・各局テレビをちゃらんぽらんに観る(オズマのところは偶然、観てしまう) - 1日
- 午前・近くの神社に初詣で。お払いも
午後・墓参り。スーパーで二男のリクルート関連グッズ購入
夜・ 呆けてテレビを観ている - 2日
- 午前・箱根駅伝を2区まで観る。竹澤は速い
午後・電車に乗って、浅草へ。露店で甘酒。昼飯は釜飯(非常に美味)。お土産は壁飾り用手ぬぐい、10円まんじゅう、人形焼き
エクスピアリ経由で帰宅
夜・ 呆けてテレビを観ている - 3日
- 午前・箱根駅伝を全部観る
午後・映画(大奥…フラダンスの方が面白かった)
夜・ レンタルしてきた韓国「親切なクムジャさん」を観る。結構、コミカルな内容かと思ったら、とんでもない。怖くて、びびってしまったが、何とか最後まで観た
という具合です。今年も宜しくお願いします。
(「あなろぐ編集長」こと重田育哉)
posted by ブログ管理者 at 13:16
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2007/01/01
謹賀新年!
昨年末にバタバタと年明け号を概ね作り終えて、
何の挨拶もしないまま休みに入ってしまいました。
といっても、ゆっくりできたわけではありません。
今度は自宅で大掃除の権化となって獅子奮迅の働き。
大黒柱の存在感を見せつけておきました。
で、ようやく今、ゆっくり炬燵に入っているというわけです。
皆様、あらためて、
明けまして おめでとう ございます。
今年も読売ウイークリーをよろしくお願いします。
(苦悶デスクこと 木村透)
何の挨拶もしないまま休みに入ってしまいました。
といっても、ゆっくりできたわけではありません。
今度は自宅で大掃除の権化となって獅子奮迅の働き。
大黒柱の存在感を見せつけておきました。
で、ようやく今、ゆっくり炬燵に入っているというわけです。
皆様、あらためて、
明けまして おめでとう ございます。
今年も読売ウイークリーをよろしくお願いします。
(苦悶デスクこと 木村透)
posted by ブログ管理者 at 19:39
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